自分が遊んだもの
ReCURRRing
ナンバーナイン
いろはことば
スパイスロード
テン呼
死ぬまでにピラミッド


昨日遊んだ中では、
ナンバーナインとスパイスロードが面白かった!入手困難らしいけど、ナンバーナインなら甥姪がもう少し大きくなれば一緒に遊べそうだなぁ。手元にちょっと欲しいなぁと、考えてたらフォロワーさんが売ってる場所を教えてくださったのでほぼ勢いでポチってしまいました

軽ゲー集めて、ボドゲやったことない友人達にも布教しようっと。

縦、横、斜め、そして正方形
4つの何かをいくつ揃えられるかを競う四目並べ系のゲームです。

使用カード:
赤色1〜4 計4枚
青色1〜4 計4枚
黄色1〜4 計4枚
緑色1〜4 計4枚

合計 16枚

プレイ人数:
2〜4人


ルール:
16枚のカードをよく切り、プレイヤーに配り切ります。3人プレイの場合は一枚余るので、プレイヤーが手札を見る前に、4×4のマス目のどこかに配置します。

スタートプレイヤーを決めて、
順番に一枚ずつ、時計回りで手札のカードを4×4のマスの中に置いていきます。

この時、自分がカードを置く事で、
縦横斜めどこか一列、若しくは正方形が
全部同色が揃ったら1点
全部違う色が揃ったら1点
全部同じ数字が揃ったら1点
全部違う数字が揃ったら1点

貰えます。
4×4のマス目全てにカードが置かれたら終了で、その時点で得点が一番多い人が勝ち(若しくは、スタートプレイヤーを次のプレイヤーに移して、全員がスタートプレイヤーになる迄このゲームを繰り返して最終得点を競う)

以上がブラインドルールで、
この他にもカードを配らないで、プレイヤーが好きなカードを自分で選んで置けるオープンルールも有り。

オープンルールの場合は、2のカードを置いた時に、場に残っているカードから、好きなカードを1枚確保する事が出来ます。確保したカードは、次の自分のターン以降に使用する事が出来ます。確保したカードを使用しないで場からカードを選んで出しても良いです。ただし、確保出来るのは一枚のみで、既にカードを確保してた場合に2のカードを置いても、効果は何も有りません。

今決まってるのはこんな感じ!
色んな人の意見聞きたいな。

まだまだ作るゲームのシステムも何も決まってないのに、ゲームを入れる箱を自作できないか?(その方が安く済みそうだから)という考えに至り、実験的に一個作ってみることにしました。

参考にしたサイトはこちらです。

100円ショップで、厚紙(0.58mm)と、色画用紙を買ってきまして、サイトを参考に切り取ります



で、コレらを折って、貼り付けたのがこちら


別角度から

キチンと採寸してないからチョット隙間が出来てしまったのと、家にあったマスキングテープが色付きだったため、下に貼ったマステが少し透けて見えてしまっているが…


うん、コレなら私自作できそう!
改善点も見えたし。

フタも作る事考えても、
コレなら200円の材料費(+のり台)で10個作れるな…

人件費さえ無視すれば\(^o^)/

型紙出来たらスピードアップ出来るだろうけど、コレ一個作るのに1時間位かかりました。

隙間時間にやれば、作れなくはな…い…?



↑このページのトップヘ